首都高速道路は、首都圏の生活・文化・経済を支える大動脈であり、私たちの日々の生活の基盤として、大切なコミュニケーション媒介の役割を果たしています。しかし近年、道路の老朽化が急速に進んでいます。また自然災害や事故など、様々なリスクを抱えています。
私たちは、社員ひとり一人が、様々なリスクから首都圏の大動脈である首都高速道路を守り、維持管理を行うメンテナンスエキスパートであるということを常に念頭に置き、また誇りを持って業務に取り組んでいます。

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